渡辺満里奈、うつ病で休養中の夫・名倉潤との過ごし方を初告白

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渡辺満里奈、うつ病で休養中の夫・名倉潤との過ごし方を初告白



タレントの渡辺満里奈が、7日発売の雑誌「AERA」10月14日号に登場した。

渡辺満里奈「AERA」で初告白
今号では、もはや国民病といってもいい「うつ」の、予防と抜け方について特集。その巻頭で、お笑いトリオ・ネプチューンの名倉潤で夫のうつに寄り添う渡辺の独占インタビューを掲載している。

渡辺満里奈、名倉潤との過ごし方を明かす
渡辺の夫・名倉は、お笑いトリオ・ネプチューンのメンバー。2018年6月に受けた頸椎椎間板ヘルニアの手術後、「侵襲によるストレス」などによってうつ病を発症し、19年8月から休養している。渡辺が夫のうつについての取材に応じるのは、初めてのこと。渡辺が語ったのは、手術後に感じた名倉の異変、主治医が処方した睡眠薬でさらに心配が増したこと、自ら医師を探して夫を連れていったこと、周囲のスタッフやネプチューンメンバーの理解があって安心して休養にはいることができたこと。休養中にはできる限り“いつもの夏”を過ごし、夫婦でたくさん話をしたとも語っている。

うつの特集では、予防するための基礎知識や、うつの状態から抜け出すための「ロードマップ」も掲載。漫画『うつヌケ』の著者・田中圭一氏は、同誌のために漫画「うつからヌケて7年」を描き下ろし、今でも気分が落ち込むときがあることや、そのトリガーが「気温差」であること、トリガーと「抜け方」がわかっているだけで、慌てずにすんでいることなどを明かしている。・・・続きはこちら⇒渡辺満里奈、うつ病で休養中の夫・名倉潤との過ごし方を初告白

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