おまえらwwwwいますぐ脱衣見てみろwwwww

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脱衣に重大な脆弱性を発見

こんにちわ、ねこのバナナです

暖かくなった〜
と、思ってたのに
雨が降り続いていますね
小さい頃から偏頭痛持ちなこともあり
雨の日は頭が重くなってしまいます
妊娠してからは、痛くなり始めるとカロナールでは太刀打ちできず吐き気を伴った頭痛になってしまいます
そんな時は頭が痛くなる前の「今日は頭が重いなぁ、、、」って時に妊娠中の許容範囲内でカフェインを摂取すると脳内の血管が収縮するらしくわたしは少し頭痛が和らぎます
(緊張性頭痛や風邪の症状など頭痛には種類があるので個人差があると思います)

今日は、母が買って来てくれた
光浦醸造さんのFLTレモンハート(月ヶ瀬)
のレモンが入っています

こちら2月19日を持って販売中止しているそうです

久々に「女子っぽーい」とテンションがあがりました
*前回のお話*で心拍確認をしてもらう前から少しずつ、船酔いのような気持ち悪さが常にあるつわりがありましたが

心拍確認の後からは
・吐きたくても吐けない・お腹が空いても食べれない・何を食べてもおいしくない・肉全般、めんつゆの匂いが気持ち悪い・とにかく眠い

という、つわりの症状が本格化しました
食事について

つわりが本格化してわたしが食べれるものは焼きそばとカレーとみかんでした

主人は「気持ち悪いって言ってるのにそんなに味が濃いもの食べられるの?くどくないの?」と心配していましたが
不思議なもので焼きそばとカレーは食べれました

食べれても、半人分も食べれないくらいの少量で残念ながら、美味しく感じることはありませんでした

家事もほぼ主人に任せていましたご飯の用意もままならなかったので
実家から夜ご飯を分けてもらったり
ご飯だけ炊いておいて大量のレトルト食品を(カレーや牛丼、中華丼などの具)常備して、主人にはそれで食事を済ませてもらいました

あまりにもつわりがひどい時は2〜3日実家に泊まらせてもらったり

わたしも辛かったけど主人も仕事をしながら家事もわたしの世話もして精神的にも辛かったと思いますごめんね
お風呂のこと

わたしは、小さい頃から暑さに弱く、よくのぼせたり夏バテや暑さで倒れたりする子でした。
妊娠発覚後は「冷やしちゃダメ」ととにかく暖かくするように言われましたが
暖かくしすぎると気持ち悪さが増しお風呂もシャワーだけで済ませる日もありました
お風呂はほんとに体力を奪われるので無理に湯船に浸かるよりは
寒い時期は脱衣所やリビングを暖房で暖めておいてシャワーだけで済ませるのがおすすめ
髪の毛は毎日主人に乾かしてもらいました
ねむい日々

仕事柄、勤務時間が夕方〜夜

実家までは車で20分ほどなので帰れる元気がある日は実家に戻り

朝から昼過ぎまでひたすら寝ていました
眠気の原因もホルモンの影響があるらしくつわりの一種だそうです

気が紛れるおすすめ

たくさんの検査の記事の初めでも
書きましたが、LUPICIAのオーガニックルイボスティーのアダージョもおすすめです
同じ時期に第3子目を妊娠した、いとこは全くつわりがなく先の第1子()、2子()もつわりがなかったそう
<つわり>と一括りにしても個人差があるってほんとだな、と痛感しました

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『健康情報局』  − ヒートショック −

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浴室やトイレには危険が潜んでいます。
特に、寝室や居間と温度差がある冬には、リスクはさらに高くなります。
急激な温度差によって引き起こされるヒートショックには、命にかかわる事態を引き起こすことが考えられるからです。
では、どんな点に注意をすればいいのでしょうか。
今回は、ヒートショックのリスクを下げる方法を探っていきます。

ヒートショックがなぜ危険なのか

私たちの血圧は常に一定であるわけではなく、1日のうちでも変動があります。
多くの人は朝の血圧は低めで昼にかけて上昇していき、夕方から夜には徐々に低くなっていきます。
また、夏は低く、冬は高くなるという季節変動もあります。
冬は気温が下がるので、体温を保持しようと交感神経が働いて血管が収縮するため、血圧は上がってしまうのです。
このように絶えず変動している血圧ですが、最も危険なのが急激な温度変化です。
例えば暖かい部屋から寒い屋外に移動したとき、血圧は上昇します。
また、冷たい水に触れるだけで、20mmHg以上も血圧が上昇することがあります。
このように、急激な温度変化で血圧は乱高下しますが、
その血圧変動によって起こる健康被害のことをヒートショックといいます。

外出しない場合でも、冬場の入浴には危険が隠れています。
暖房の効いた部屋と浴室では、かなりの温度差があります。
浴槽のお湯から出る湯気の影響をほとんど受けない脱衣所では、
さらに温度差が広がるかもしれません。
部屋からいきなり脱衣所へ行き服を脱いだら、急激な温度変化が体に襲いかかります。
裸足になって、浴室の冷たい床に触れるのも危険です。
そんな血圧の急上昇によって、脳出血や脳梗塞、心筋梗塞が引き起こされる場合があるのです。

では、ヒートショックに見舞われないためにはどうしたらいいのでしょうか。
それはもちろん、居間・寝室と浴室・脱衣所の温度差をできるだけ少なくすることです。
脱衣所に小さな暖房器具を置くことが、手っ取り早い方法です。
ただし、着替えやタオルなどが散乱しがちなスペースですから、火災に対して十分な注意が必要です。
また、裸足が直接脱衣所の床に触れることのないように、厚手のバスマットやじゅうたんを敷くことも効果的です。

お湯を張った浴槽のふたを外すだけでも、湯気で浴室が暖められます。
入浴前に、シャワーからお湯を出しておくのも一つの方法です。
お湯は浴槽に向けるだけでなく、浴室の床に向きを変えておくと暖めることができ、さらに効果が高まります。
浴槽のお湯を床にまいておくのもいいでしょう。

浴室と同様に危険なのがトイレです。
冬の夜中や早朝にトイレに行く場合には、温度差が極端に開いてしまうからです。
トイレに暖房器具を入れるのは難しい場合が多いでしょう。
しかし、ちょっとした工夫で少し温度を上げることは可能です。
洋式トイレの場合、暖房便座を導入するのが確実な方法です。
先ほど「冷たい水に触れるだけで血圧が上昇する」と述べましたが、
冷えた便座がお尻に触れるだけでも同じことが起きるからです。
暖房便座が難しい場合には、便座カバーを利用するのもいいのではないでしょうか。
直接肌に触れる冷たい便座よりは改善されるはずです。

トイレのスリッパを季節ごとに選ぶことも考えてみましょう。
冬場はヒンヤリしたものでなく、パイル地のような触感のスリッパにするだけでも違うはずです。

「はじめよう!ヘルシーライフ」より

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