Insight for the New Paradigm 未来のしくみを脱衣でつくる。

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これが、脱衣だ。

いいね、コメントありがとうございます!とても参考になります!
最新間取り1階→①玄関周辺  ②子供部屋  ③主寝室
今回は2階、我が家の洗面脱衣室&お風呂にスポット===スペック⏬地元工務店と契約、担当N氏 
旗竿土地41.35坪延べ床31.04坪で2階建て
駐車駐輪バイクガレージ約10坪
そして私達がビルダーに伝えたのは⏬・2階リビング・固定階段ロフト・土間収納兼WIC・ドラえもん式ベッド・サザエさん式居間・出来るならミシン部屋・南に細長いベランダ・洗面所広め
2階の延べ床は17.04坪です。日当たりの関係で2階はLDK21帖やお風呂がメインとなります
先ずは洗面脱衣室の立面図はこちら⏬/毎度お馴染み坂口さん案錬金導線\
で、最新の洗面脱衣室&お風呂の間取り図はこちら⏬/若干変更あり\
洗面脱衣室は少し広くしてもらいました理由は下に書いたよ 高さCH2300下着や靴下のちょい干し出来る室内干し吊り戸棚、洗面は造作で
ニッチに諸々のパネルを着けようと思って完璧や!( ´,_ゝ`)フッと思っていましたが、はまかぜさん→ピンポン鳴ったら猛ダッシュはしんどい?話 の記事を見て1階にもモニターパネルを設置したいと思いました
マイホーム計画のブログ読み漁りって本当に参考になるなーと思いました
そしてお風呂はタカラスタンダード社を選びました
サイズは普通の1616、一坪です正直、お風呂サイズは結構悩みました(´・ω・`; )広けりゃ広いに越したことないし
~~既に他界していますが、祖母(亡き父の母親)の介護を振り返り、何が苦労したかな?と思うと服の脱着に苦労したんです。湯船や体洗いは私も裸になって一緒にザブンと入浴していました💭※この経験が祖父なら違っていたかもなーとも思いますが私が水着に着替えて一緒に入っていたかも~~
で、脱衣室を少しだけ大きくしてもらいました洗濯したり干したりお化粧したり、長くいる場所でもあるし(笑)
お風呂はカスタマイズなのですが→タカラスタンダードのショールームに行った話
タカラ伝家の宝刀ホーロー壁、掃除しやすいのに出っ張りがあるのが嫌だと思っていたのでタカラお姉さんに相談した結果⏬
1))鏡は1階のミニ洗面所に移設2))パイプと受け具は他の場所に移設3))大きいカウンターは設置しない
浴室乾燥暖房機能は残すことにしました
浴室鏡はお風呂用なので四隅が剥げ剥げになりにくいのだそうで、玄関の姿見にしようかな?と考えてたらN氏))『1階にも洗面を設置するのだからそこに置いてはどうだろう?』とナイスアシスト!
さすが!仕事出来る~!→N氏の人柄と奥様保安官?の話
シャワー水栓のミニカウンターは外せない仕組みらしいので致し方なし。グレード上げればスッキリお洒落水栓なんだけどねー‥コストがさー‥標準にしました大きいカウンターは要らないしどこかに使えそうな場所も無いからお持ち帰りしてもらうかも💭🤔
あとはホーロー壁と言うことはマグネットつくよねー♪(^q^)ウヘヘなので、わざわざ固定パイプは無し!掃除道具達は脱衣室へ諸君!新居から居場所はお風呂場ではないぞ!必要あればマグネット式のソレらしいものを検討します

お風呂普通サイズだけど見た目はスッキリ広々するかも。全体的に白っぽい感じにしたから。床材の色はベージュ的な色にしたと思います多分
洗面脱衣室&お風呂は以上でーす

脱衣 どうして大人は空を飛べないの?

別府を後にして次に向かったのが一度は行ってみたい九州を代表するリゾート温泉地由布岳の麓に広がる自然豊かな町近年 女子に大人気の温泉地ずっと湯布院だと思ってましたが駅名は由布院 温泉名は湯布院どっちが正確 湯布院は昭和30年に由布院町と湯平町が合併して誕生した地名。厳密にいうと湯平町を含む場合は湯布院含まない場合は由布院なんだそううぅー ややこしいんじゃ ゆふいんで いや 湯布院にしとこ 湯布院といっても駅からだと約40分別府 明礬温泉からだと約20分どちらかといえば端っこ国道616号線沿いにある、この看板から さらに約1.2キロほど坂を登ると 突然 目の前に現れるのが塚原温泉火口乃泉大分県由布市湯布院町塚原12350977-85-4101料金表をご確認ください12世紀頃、源為朝が山で狩りをしていた際に湯につかり傷を癒している鹿を発見したのが始まりと言われてます 周りは見事に何もない山々に囲まれた1軒だけある日帰り入浴施設施設といっても 山小屋風受付小屋にいたスタッフさんに入浴料と一緒に、お支払いしたのは火口見学料 200円 標高800m 思いのほか涼しいよし 歩くぞ 伽藍岳の中腹に佇む塚原温泉火口までキレイに舗装されてるので 快調に進む さすがに、ぜいぜいしてたけど 雄大な塚原高原一望眺め最高 噴気が立ち昇る伽藍岳平安の頃より湧き続ける温度約60℃pH約1.4の強酸性の湯 ごぼっごぼっを想像してたけど なぜかとっても穏やかな火口 じんわりとをかいたあとは温泉家族風呂を通過して最奥の露天風呂へ 共に独占にて木造りで、ぬくもり感のある脱衣場は脱衣棚に籠のみのシンプル設計ここはに専念はしっかり流しサッパリしてから 美しきグリーンの湯に足からそっと 酸っぱくもあり、鉄っぽくも感じるモール系の匂いもしつつ とにかく摩訶不思議な感じの湯とにかく お湯が透明でキレイ濁り湯連ちゃんだったのでめちゃ新鮮緑に映える緑色強酸性で肌へのピリピリ感それと、やや熱めの温度のため長くは入っていられないのが難点(湯温計マーヤ なぜか表示しなくなった) 塚原温泉 火口の泉は酸性度の高さアルミニウムイオンの多さ共に日本第二位鉄イオン含有量の多さは日本一全国的にも珍しい貴重な泉質なのですアトピーなどの皮膚病や血糖値の低下血管の若返りなどに効果ありお医者様も認める「元祖薬湯」 源泉名 塚原温泉 火口の泉泉質 含硫黄・鉄・アルミニウムカルシウム-硫酸塩泉泉温63.4℃ pH2.1 実は共同風呂 内湯 大変混雑してましてあえて露天風呂を選んだのですが結果オーライ 目の前の景色を眺めながらのまったり湯浴み 最高だ お肌すべすべ〜 帰り際 トイレを借りに共同風呂へチラっと覗いてみたけど板張りの昔ながらの鄙びた趣きのある大賑わいの内湯でした 湯あがりサラッとは感動ものです 大自然の中自然の恵みを有難く頂戴した塚原温泉 火口乃泉とこ、お湯でした〜ご訪問ありがとうございますお願いします 

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