日本の元気!戦後

戦後

そして戦後しかいなくなった

加計学園騒動の本丸?! (ツイートで暴露)

いや~この人、 加計学園の事務方らしいが

すごいことを暴露してるんで  読んで見て!

内部告発といってもいいかな

                 

本当の所  誰なんでしょう

拡散情報です。

                  さふぁいあ

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番頭ワタナベ? @yoswata

番頭ワタナベ? @yoswata

アタシも理事長も利権の味方。つくる会の教科書採用しましたが、そうすると日本会議が喜んで補助金がもらえすくなるからです。補助金もらえて朝鮮女のちちがもんでられたらどっちでもいいです。

ワタナベさんが内海新聞をリツイートしました

何度いったらわかるんだ。我が学園は知的障害者のための作業所なの。知的障害者に補助金がつくのはあたりまえ。文句いくなレイシストめ。

ここだけの話、倉芸や千葉には多数おる。

実はお姉さまを加計学園から追い出しのはアタシです。理事会まるめこむのは得意中の得意。ムフフフ。

加計獣医学部の図面流出…法外な建築単価のウソも露呈か 「従来の獣医学部とは違う」専門家が図面を確認すれば真偽は一発で分かる。図面によって相場の2倍以上といわれる「坪150万円」の建築単価の妥当性が白日の下にさらされることになるのだ。

(ブログのようです)

(ブログのお題)です。

 

一部削除

 

 

「チンカス黒川は、数日前、デリヘルのツケ、30万円を肩代わりすることを条件に報ステの平石に獣医学部の設計図を渡しました。これで加計学園は潰れる。加計が潰れれば内閣はふっとぶ。さあ、そしたら、寿司屋の一心で朝鮮女の女体盛でお祝いですね、平石さん。うぁはははは」とほざいたそうです。
 古くからウォッチしてくれている加計マニア以外は、いきなり設計図と言われてもピンとこないかもしれません。しかし、設計図は超大型のナパーム弾です。一発で加計学園グループ18校とアイザワ建設、大本組は大炎上だし、岡山では連鎖倒産で数百社が潰れることになる。自殺者も出るでしょう。70年前、核兵器が広島と長崎に投下されていらいの世界的な大惨事がおこるのです。
 当然、内閣なんて一瞬でふっ飛びます。
 設計図1枚でこれだけのことがおこる。そして、チンカス黒川はデリヘルのつけを帳消しにするためだけのために、ヘラヘラ笑いながら盗品であるあの設計図を売っぱらったのですよ。氏ね、チンカス。
 以下、続く。

Twitterもやってます。

 

 

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ツイートつづき

 

戦後最大500億円補助金詐欺政官学大疑獄事件の幕開けは22日22時です。もし、こが内閣府の圧力で潰れても二段三段の攻撃があります。10月の認可までずっとお楽しみいただでしょう。

 

 

アタシしても、こんなに天才なのに、クルクルパーのバカ親子の下でヘコヘコしているのにうんざりしてきました。バカどもを地獄に突き落として自分が理事長の席に座るのが一番楽しいかと。さて、自分がいちばんおいしいのはどう動くか、裏帳簿の全面公開を含めじっくりと考えてみます。ムフフフ。

内海新聞? @u23news

聞さんが番頭ワタナベをリツイートしました

なんでボンクラ大学に96億円も税金使うかな

 

 

 

 

我が学園はマスコミも飲ます、抱かす、握らすの三接待をしています。で、先代からの付き合い山陽と毎日。嘱託としてOB食わしてます。そのOBから通報入りました。チンカス黒川がとんでもない情報を握っているというのです。毎日の幹部が、これが出たら確実に学園は潰されるといいいました。

なんか。笑えなくなってきました。チンカスコンビ、大本組やアイザワ建設の関係者に片端から電話かけているそうです。設計図くれとか。わかっているだけで30人以上が電話受けています。どこで携帯の番号を知ったのか。さすがに大丈夫だと思いますが
獣医学部も設計図が流出したら、えらいことです。

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まだまだ 続いているようですが

この人 守ろうとしてるのか?

思い露がっているのか?

安倍政権を崩壊させたいのか?

許可が下りなければ、今までの事

暴露するぞ~と脅してる感じも有馬した。

おもしろい展開になっています。

                     さふぁいあ

一部「シャンティフーラの時事ブログから抜粋」

                    

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戦後 ファッションのロマン吉忠

(番組より)

先日、戦後72年に因んで、アメリカの日本本土空襲についての番組が放送されてました。
日本の都市を焼け野原にしたB-29による本土空襲。
焼夷弾を使った市民に対する無差別攻撃。広島、長崎への原爆投下。
当初、アメリカ航空軍の理念は、精密爆撃で敵の中枢のみを破壊し、市民への攻撃は極力抑えたまま、早期に戦争を終わらせる事にあったと言います。
それがなぜ、逆の方向に進んでしまったのか。なぜ、最終的には、市民を攻撃して、政府に戦争中止を要求させる事で早期に戦争を終わらせる、という理念にすり替わっていったのか。その経緯を知る事ができました。
そこには、成果を出さなければならない航空軍の事情、精密爆撃ではなかなか成果を出せない実状、成果を強く求められる航空軍トップの苦悩があったとの事。
一方で、市民がどれだけ攻撃されても、戦争を辞めようとしなかった日本の軍部の体質も浮き彫りになるわけです。
絶望的な戦況になっても戦争を継続しようとした軍部。市民におびただしい犠牲者が出ても、振り返らず、国民による玉砕を唱えた軍部。
結局、市民がどれだけ犠牲になっても、市民の思いが軍部を動かす事はなかったのが現実です。
改めて、戦争に、善悪というのは存在しない事が分かります。
そこに存在するのは、犠牲者と戦死者です。
もし戦争になった時、どちらが勝つか負けるかではなく、一体誰が戦争を終わらせられるかが最も重要な事だと感じます。
それは、人類が、今までの歴史の中で多くの犠牲を出して得た教訓だと思います。今の平和は、多くの犠牲の上に成り立ってます。その犠牲を、絶対に無駄にしてはならないと改めて感じます。
かつてのB-29の墜落現場。現在慰霊碑に。
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