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戦後について真面目に考えるのは時間の無駄

戦後

電通がひた隠しにしていた戦後

実物はこんな感じ。
左がいつもの服で、右が太見え服。
両方ともMサイズ。
…「変わらない」って言わないでね
75kg以上に見えるのは無理か…?
(私、152.5cmしかないので…)
でも少しは老親の目をごまかせますように…
うちの老親は「アンタらはインド人か!」っていうぐらいの肥満信仰
戦後の食糧難を生き延びた世代だからか、ガリガリが嫌になっちゃったっぽい。
元々肥満家系だというのもあるけど…
私も妹も巨になり、父親も100kgを超え糖尿病になった
父方は糖尿病で命を落としている人ばかりなのに、その事実は見えないらしい
「親の言う事を素直に聞く」のは正直危険な行為だと思う。
うちの親たちのように異常な認識が正常だと思って押し付けるタイプも多いからね
75kg以下になると
「痩せすぎは健康に悪い!!アンタは栄養失調だ!!」
って喚き散らし始めるけど、私たちの親戚、糖尿病でみんな亡くなってるからね…?母ちゃん…
どっちが健康に悪いと思ってるんだ…
正しい知識を身につけて、自分の身は自分で守らないといけないのだよね。
実家暮らしの巨の妹の手遅れ感。
色々戦ってきたけど、うちの老親の認識を正すのは無理…
もう年寄りなので諦めた
食事記録です。
8/8のご飯
【朝食】391kcal
・コーヒー(エリスリトール・ミルク)

・小麦ファイバー蒸しパン(ココア)

・ゆで卵
・もち麦入り野菜スープ
【間食】107kcal
・やたらちっちゃいソフトの誘惑に負ける
【昼食】307kcal
・小麦ファイバー蒸しパン(ココア)
・氷こんにゃくと竹輪の煮物
・茹でささみ
・もち麦入り野菜スープ
【夕食】587kcal
・写真無いけど小麦ファイバー蒸しパン(ココア)
・とろ玉うどん
【1日合計】1,392kcal
カロリー100kcal分返済完了。

返済分残り350kcal

夜は外食。
アイスでカロリー使っちゃったので、天ぷらは泣く泣く我慢した
足りなかったのでその帰りにゼロカロリーゼリー買って食べちゃったい
(記録してないけど)
小麦ファイバー蒸しパン関連については「」をご覧ください。
昨日の運動・マッサージなど
・足踏みダイエット3種×1セット分→ 
・かかと上げ下げ 40回
・腕振り運動 左右各200回→ 
・タッチトゥトゥズ 各20回→ 
・リンパマッサージ(お腹・腕・顔)
運動やリンパマッサージのやり方や疑問は検索して調べてね
 初心者の私への質問はご容赦を…
・本日の体重 57.6kg
(開始から-37.9kg)
・目標体重50kgまで、あと7.6kg)
久しぶりの57kg台。
水分抜けただけだと分かっていても、やっぱりうれしいな~
いつもいいねや読者登録ありがとうございます。
個別にお返し出来ず申し訳ありません。
よく戴く質問を 「」 に、記事毎にまとめました。
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これからも頑張ります

戦後 あなたの健康と幸福に奉仕する

コミュニティは時間や空間を越えて繋がりあってるなにかを持つ集団、共通の価値観のようなもので、常に連帯しあっている。時空を越えて繋がりなので空間的な集まりは必要としない。たとえば宗教コミュニティは時間、空間あるいは民族を越えて存在する。

ユダヤ教の宗教コミュニティはイスラエルだけではなく世界中にある。コミュニティとはそういうものだ。キリスト教も同様だし、オーム真理教も同様だ。

一方、集団というのは人がただ集まったもの。なにか同じ目的や都合があって、一時的にたまたま集まっている。これには空間が必要だ。社会学的にはこのように見る。

スクランブル交差点で信号待ちしている人の群れは人間の集団でコミュニティではない。

同じようにデモの集団を共同体と呼ばないのはこうした理由による。

自分がいて、自分を守ってくれる社会があるから自分はその社会を守ろうとする。そうした、連帯感、価値観を持つ地域社会、あるいはサークルを社会学的にコミュニティという。

そういう意味では今度の14haプロジェクトの起こした問題からみても町役場は町民との間にコミュニティは形成されていないのは明らかだ。むしろ戦いですらある。

(株)コミュニティライフしずくいしを見ていると社会学的に見ても、これは名前だけでコミュニティではない。ネーミングに誤魔化されてはいけない。

この会社は「集団」だと思います。それも利権を求めた利権集団。その利権も目指すところはバラバラだから、スクランブル交差点に溜まった信号待ちの集団となんら代わりはない。

地域おこし協力隊という制度を国がつくり地方自治体が悪のりしていますが、宮沢賢治の後輩の山形の松田甚二郎という人がいましたが青年会運動を始め、それが国策に利用され戦争に利用されていきました。松田そのものもだまされましたが戦後も戦前の尾を引いてこうした運動の残骸が残っています。管理人は戦前の再来を見る思いがします。なにせ、満州でかなり活発に活動しますから。満州青年連盟、満州青年義勇軍。

地域おこし協力隊。なにか同じ臭いがするのも当たり前。今は安倍、昔は岸。

雫石町民はこうした言葉の意味を知りだまされ煽られないようにしてください。

隣人愛を持つことがコミュニティの始まりです。

隣に愛人を造るのではありません。

隣人を助ける心を持つこと。隣の人でなくとも良いですね。困っている仲間を助ける。そこからコミュニティは生まれます。

地域おこし協力隊などいりません。

彼等に支払っている経費が無駄に見えてくる。別の使い方があるのではないか。

( ゚д゚)ノシ サラバジャー

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