ランボー 怒りの戦後

戦後

パソコン買ったらまず最初に入れとくべき戦後

本日は2017年の8月20日(日)。

時系列順に行きましょう!

まずは19:54~21:54、テレビ東京。

「日曜ビッグバラエティ

プロなのに・・・全然資金が稼げない0円パパ」

大会の度に衣装代が100万円!という社交ダンスの世界。

しかも現役中は子供のいるダンサーは少ない。

思春期の息子が涙「勝てないパパは見たくない」パパは賭けに出る!

(番組案内より抜粋)

色々なジャンルの0円パパ(失礼しました)が出てくるようなので、そのうちの一人として、ということなのでしょう。

21時までには出番が済んでいて欲しい・・・なぜならば

21:00~22:00 NHK総合

「NHKスペシャル 戦後ゼロ年

東京ブラックホール 1945-1946」

終戦直後の「東京ブラックホール」に、俳優・山田孝之がタイムスリップ!

最新デジタル技術で過去の映像に混ざり合い、「戦後ゼロ年」を追体験する新感覚ドキュメンタリー。

(番組案内より抜粋)

前回、ペアダンスのルーツを世界レベルからお話しましたが。

これは・・・日本の社交ダンスのルーツが分かる番組?なのかも?観るべし!

さて、この番組を観終わったら、あわててお風呂に入りましょう。

 -間-

   ↑

演劇台本的表現

そして本日のラストは23:30~24:00、TOKYOMX

「ボールルームへようこそ

Heat7 天平杯」

Heat6(前回)の本編がまるまる観られるYouTubeがありました。

見逃した方はどうぞ♪

多々良と賀寿の決戦の場、天平杯。
初めてのエントリー試合に緊張を隠せない多々良だが、同じように緊張しながらも微笑みを浮かべる真子の姿に気合を入れ直し、フロアへの一歩を大きく踏み出す。
一方、多々良たちの踊りを見て賀寿にも火が点いた!
多々良たちは一次予選を勝ち抜くことはできるのかーー!?
(番組案内より抜粋)
というわけで、今夜のTVは社交ダンス三昧ですね。
リアルで観られる貴方も、録画で観る貴方も、楽しみましょうヽ(*´∀`)ノ

戦後はナショナリズムを超える!?

どうも。「護国の鬼神」のハゲタカ鷲津政彦です

いつも、このブログをご覧いただきありがとうございます

相変わらず、仕事が忙しいですね

夏場が繁忙期の仕事とはいえ、かなり厳しいです

さて、事実上シナの機関紙と化している琉球新報と沖縄タイムスですが、共産党の機関紙であるしんぶん赤旗で堂々と共闘を表明しました。

産経新聞の記事です。
沖縄県の2大紙「琉球新報」「沖縄タイムス」の両編集局長が、共産党機関紙の「しんぶん赤旗」日曜版20日号に、インタビューの形で登場し、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設への反対姿勢を表明していることが18日、分かった。政治的中立が求められるメディアが、特定政党の機関紙上で政策をめぐって“共闘”路線を鮮明に打ち出すのは異例だ。

「沖縄 不屈の結束」と題したインタビュー記事は、12日に那覇市内で開かれた辺野古移設阻止の「県民大会」を受けたもので、1面と6面に分けて琉球新報の普久原均、沖縄タイムスの石川達也両編集局長がそろい踏みしている。

共産党関係者によると、赤旗が一般新聞の編集幹部をインタビューし、紙面で大きく掲載したことは過去に例がないという。

普久原氏は「沖縄の新聞として米軍基地に反対するのは当たり前」「私たちは『無力感に追いつかれるな』と言っている」「人権侵害を正す報道はジャーナリズムの原点中の原点だ」などと強調する。

石川氏は「沖縄の基地問題が解決しない最大の原因は日本政府の姿勢」「これからも矛盾点や違和感を政府に発し続ける」「報道にいる人間としてはあきらめるわけにはいかない」などと訴えている。

共産党は「辺野古移設反対」と「翁長雄志知事支持」を叫ぶ「オール沖縄」勢力の中核をなし、琉球新報と沖縄タイムスは同勢力の応援団となっている。3者は、来年2月の名護市長選や来秋の知事選での「勝利」に向けて軌を一にしており、今回の記事で「不屈の結束」が示された形だ。

これに対し、政府関係者は「2県紙の偏向報道ぶりは最近加速しているが、ここまでやるかと驚いた。共産党とタッグを組むことを宣言したもので、もはや報道機関の名に値しない」と指摘した。

産経新聞

以下の動画が、そのしんぶん赤旗の紙面です。
いやはや、本当に呆れて物が言えない状態ですね。

この件についての私の感想は、産経新聞の記事に出てくる政府関係者と同じ…

「2県紙の偏向報道ぶりは最近加速しているが、ここまでやるかと驚いた。共産党とタッグを組むことを宣言したもので、もはや報道機関の名に値しない」

です。

確かに人権侵害を正す報道をするというのはジャーナリズムの原点なのかもしれませんが、だからといって「沖縄の新聞として米軍基地に反対するのは当たり前」だという琉球新報の普久原均編集局長の理屈は全く理解できません。

まぁ、彼らのパヨク的思考はマジョリティには理解出来ないでしょうね

やはり、沖縄本島に進出した八重山日報に頑張ってもらうしかないですね。

八重山日報公式HP
沖縄2紙は、自ら報道機関としての矜持を捨て、おおっぴらにシナやパヨクのような反日国家、反日勢力の手先に成り下がったわけですからね。

本当に、日本のマスコミは一部を除いて死んだと言っても過言ではないでしょう。

沖縄2紙に限らず、日本のメディアに蔓延る「リベラル至上主義」と表現すればいいでしょうかね…こういった風潮にはもうウンザリしています。

この「リベラル至上主義」は、日本に限らずトランプ政権発足後のアメリカでも、それが顕著に出てきてますからね…マスコミに蔓延る悪しき風潮なのでしょう。

だから、「マスゴミ」と言われるのですが…。

以前も拙ブログで書きましたが、メディアの役割として「権力をチェックし、国民の知る権利に資する」というのはあるのは分かりますが、まず批判ありきの報道姿勢が本当にイヤですね。

特に日本のマスゴミどもは、自民党一強が長い間続いたせいもあってかなりパヨってますから、リベラル系の政権が出来た時にきちんと「権力をチェックし、国民の知る権利に資する」という役目を果たせるとは、到底思えません。

やはり、国民一人ひとりがメディアリテラシーを持つ必要があると思います。

今後も微力ではありますが、私自身がブログを更新して自身の考えを発信することで、少しでも多くの方たちのメディアリテラシーに資することが出来ればと思っています。

最後までご覧いただき、ありがとございました

戦後レジームから脱却して日本国を取り戻すために、マイペースでブログを更新するようにしております。

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