防衛 あたらしい ふつうをつくる。

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なぜか防衛がNYCで大ブーム

北朝鮮ミサイル発射の兆候 政府が信号を捕捉、不測の事態に備え警戒継続北朝鮮のミサイル施設で車両の動きが活発に、エンジン実験も実施。年内発射の可能性があるとの兆候が、新型ICBM「火星13」の発射の可能性あり。北朝鮮が近く、弾道ミサイルを発射する兆候が観測されたことが27日、複数の政府関係者の話で分かった。発射準備をうかがわせる電波信号などが捕捉されたという。朝鮮人民軍による訓練や陽動作戦の可能性があり、政府は慎重に分析を進めている。 政府高官は27日夜、「兆候はあるが、必ず発射につながるとはいえない。過去にも同様の動きはあった」と述べた。防衛省幹部も兆候観測を受け、引き続き警戒していく方針を強調した。 北朝鮮は9月15日、日本列島を飛び越す形で中距離弾道ミサイル「火星12」を発射したが、以降は発射の動きを止めている。米国が原子力空母3隻や戦略爆撃機を朝鮮半島周辺に展開するなど、軍事的圧力を強めたことが奏功したとの見方が出ている。 ただ、米韓当局は9月末以降、平壌郊外の工場からミサイルを積んだ移動式発射台が搬出されたり、複数の場所で移動式発射台が動いたりする様子を捉えていた。韓国の情報機関、国家情報院は今月20日、北朝鮮のミサイル施設で車両の動きが活発になり、エンジン実験も実施したとみられると国会に報告し、年内発射の可能性があるとの分析を示していた。 米国は今月20日、北朝鮮を「テロ支援国家」に再指定した。北朝鮮は対抗措置として米国本土を攻撃する能力の保有を誇示する可能性がある。過去2回は射程を抑え、日本海に落下させるにとどめた大陸間弾道ミサイル(ICBM)の「火星14」の発射や、新型ICBM「火星13」を撃つ可能性が指摘されている。 日米両政府は日本海などへイージス艦を配置し、24時間態勢で警戒にあたっている。中四国4県や北海道函館市には空自の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)が展開し、不測の事態に備えている。

身の毛もよだつ防衛の裏側

おはんす!!

昨日はダブプロレスの新木場大会でした!!
苦手な昼興行!!
すっかり夜の興行だと思っていて、前日の朝に昼興行だと気付きました(笑)
アブネーー。
試合は、『友達』ことグンソと組んで、ダブプロレスのタッグチャンピオン、ギンギンボーイズと対戦!!
大盛り上がりの試合!!

一回の挑戦でガッチリベルト奪取!!

我ながら、このチーム強すぎるな。
永久防衛しちゃうかも。
ダブプロレスと共にタッグベルトの価値も高めていきます!!

相変わらず、ダブプロレスの空間は最高だったな。

試合後は新木場でちょい飲みして帰宅!!

良い酒飲んで、程よく酔いました(^_^)

さて!!
ぼちぼちしたらジムでアルコールを流し出してこようかと!!

明日はいよいよディファカップ!!
週末はメキシコへ旅立ちます!!
ではっ!!


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