戦後 世界においしいしあわせを

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こんにちは。夢の宮へようこそ。

管理人のEki‐MAJOです。

緊急企画として、「皇族の手相」編をやることにしました。

今回は カリスマ皇族編、 

 

昭和天皇 (凄い、オーブが・・・)

 

まずは、スゴイの一言

運命線から、太陽線が別れて昇っています。

おまけに、運命線と太陽線が指にまで、長く入っている。

死後も慕われる、まさにカリスマの手相、こんな手相はじめて拝見しました。

感動で思わず涙が・・・。

戦後の奇跡の復興の陰には、昭和天皇の全国巡幸や祈りのお力が

大きかったことを改めて実感します。

小指の下にはうっすらと直感線(水星環)が見えます。カンが鋭かったはず。

(この線がある方は、そう多くはいらっしゃいません)

何でもお見通しで、周囲は怖かったはずです。

(だから今上は、皇太子時代には大人しくしていたワケね)

ただ、普段はおおらかな方だったでしょう。感情線の開きが大きいので。

ありがたいものを見せていただいたような気になります。

私にとっての『帝(みかど)』、『主上(おかみ)』は、今のところはこのお方だけです。

頭脳線が直線的で急に弧を描く、天才の相です。夢を現実のものにしていく力のあったお方。

二股に割れているので、多才であられた。

運命線が50代半ばで、曲がって変化しているような・・・、写真では限界があるので。

何か節を変えるような出来事があった・・・?、長男の嫁の入内か・・・

小指が少し短い、甘えるのが苦手だったでしょう。

母君 貞明皇后に厳しく育てられたことが分かります。

この写真ではないけど、生命線の88歳ぐらいの地点(流年法というやり方で読む)で

薄い線(障害線?)が横切っているものを拝見したことが・・・(宝算87歳)

暗○・・・、うーん、お年でしたしね、病死と取るのが普通なんでしょうが。

でも、コワいねぇ。そういう噂がある今の皇室は。

だって、今の愛子さん、偽物でしょ。あるかも知れない。

詳しくはこちらをご覧あれ

 

でれでれ草様の緻密な検証能力には、いつも 脱帽します。

 

 

秋篠宮文仁親王殿下

 

まず、思うのは昭和天皇とお指の形が似てるなぁ、ということ。

小指がやや、短い。人に甘えられない性質。

入内直後の紀子妃殿下が少し遅刻したことを叱責したり、厳しい方です。

それも、そのはず。知能線が長い!

直線的で途中から弧を描く。天才と言われる人に多い。夢を現実にしていく力があるお方。

やや気難しいかな、そういう点も昭和天皇に似ておられる。

金星環があるから、目に見えない世界からの信号をキャッチする感性にも恵まれておいでのハズ。

神秘十字もあるので、『使命』を持って生まれてこられたお方。

ということは、明治帝や昭和帝のような、神通力のある『大帝』になられましょう。

両手ともに生命線と知能線の始点が、離れているので結構「やんちゃ」だったはず。

写りが悪いんですが、運命線が50代半ばで切り替わっておられるんですよ。

これは立場や仕事、環境が変わるということを意味します。そして右手は後天運を表します。

 

こちらが左手、な、なんとマスカケ相であらせられたか。

非常に気性の激しい一面を持っているのを、右手の良識で抑えている方というか・・・

(マスカケの人は)カンも鋭いから、危機を脱したことは何度かおありのはず。

マスカケ、天下人の相ですから、右手の後天運(運命線の切り替わり)と合わせて考えると、

この方が次の天皇陛下となられるはず。

ただマスカケの人は、気性が激しいためか我慢して努力しないと、ものにならない一面もある。

(マスカケだったと言われる徳川家康の前半生は、我慢のしどおしでした)

ですが、その条件はもうクリアしてしまいました。

働かない兄夫婦に代わって、平成の間(約30年間)、皇室を支えてきたのは秋篠宮殿下と妃殿下です。

金星環と結婚線が繋がっているので、紀子妃とは大恋愛で結ばれたのでしょうね。

右手にも金星環があったから、イケメン、好色、しかし、人格と芸術的感性の高さがある。

 

50代半ばと考えると、あと約2年か・・・(今年で文仁親王は52歳になられます)

二つの運命線が50歳ごろに合流する。宮家当主と、《天皇》になることが一つに繋がる。

 

間違いない。手相は当たる(キッパリ)。

ちなみに四柱推命の名手、伏見あきまさ先生も同じような見解です。

 

 

 

 

(管理人、拙ブログを立ち上げる前に伏見先生のブログにコメントしておりましたら、

かの東宮PC70チームの妨害にあいまして・・・、 

その他いろいろな理由で拙ブログを立ち上げることになりました)

 

以前、伏見先生に、「文仁親王が即位するとしたら、いつか」と質問したら、

意見が一致したのが、2019年でした。バッチリあいますね。

"font-weight: bold;">伏見顕正先生には、この場を借りて御礼申し上げます。

 

 

 

 

 

「princess kiko of Japan」という海外で出版された子供向けの本

秋篠宮妃紀子妃殿下

いやはや、この方もスゴイわ、やはり選ばれしお方だわ、というのが管理人の感想。

頭脳戦、運命線、太陽線 共に二重になっておられる。めったにいない稀な運命の方。

頭脳線が二重なことにより頭脳明晰、英語に加え、ドイツ語にも堪能、

英語で手話も出来るというのも納得できてしまう。

手がお綺麗、うっとりします。このお方は外見も中身も(エレガントな)美女。

金星環もハッキリあるので、美女でセンス良し。

運命線、太陽線共に二本ずつあるのは、この方の運命は自分だけのものでなく、

自分の分と国民に捧げる分と、二人分ということ。

生命線の内側にもう一本補助生命線がある。

たおやかな外見に合わず、タフな方ですねぇ、

美智子と雅子の数々のいじめにもにも負けない体力・気力あり。

さすがは誇りたかき会津藩士の子孫。まさに、『おしん』のようなド根性女。

女性にしては強すぎる運勢をお持ちですが、それが、皇室という特殊な環境に見事にハマった感じ。

特に現皇室はヒドイ有様です。

(働かない兄嫁の分も)二人分働いて、文仁親王と共に皇室を支えてこられたんです。

この方には運命の切り替わりは全くない。環境が変わってもやることは同じ。

夫を支え、子供に愛情を注ぎ、国民に奉仕される。まさに国母(こくも)として選ばれし方。

運命線、太陽線共に50代から、線が濃くなってきているので、存在感が増す証拠。

(紀子妃殿下は今年51歳になられます)

ということは、この方が次の皇后陛下です。

藤田小乙姫(こととめ)さんの「小和田雅子は皇后になれない」との

予言は実現するでしょう。

藤田小乙姫さんについてはこちらで

陰ながら、藤田小乙姫さんのご冥福をお祈り申し上げます。

写真なので、写りの点で、見間違いがあったら、ご容赦ください。

手相は実見がベストですが、一応やってみました。

文仁親王(あーや)をさり気なく守る昭和天皇、お見通しでいらしたんだよね・・・

偉大な霊能者で、強い神通力をお持ちだった方ですもの。

 

今も神様となられて、秋篠宮家を守っておられるんだよね・・・

後ろのガラス窓に影が・・・

 

皇族、特に天皇となられるお方の運勢は大事です!

特に日本の場合、国家元首であると共に、神道のトップに立たれるお方。

祭祀を司る祭祀王なんですから、運勢が弱いとその御代がエライことになります!

明治の日清・日露戦争の勝利や、昭和の戦後の奇跡の復興は

明治天皇や昭和天皇の運勢が弱いとあり得ませんでした。

その逆が平成の御代。

「明治建築」や「大正ロマン」、「昭和レトロ」など、その時々の天皇の名をかたる文化がありますが、

平成は「平成不況」の言葉しか残らないでしょう。

(それは、今後のダメ皇族編にて検証していきます。)

次は、(お待ちかね)ダメ皇族編です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

皆さまがお幸せでありますように。

 

 

戦後 守りたいものがあります

昨日NHKで「戦後ゼロ年」をやっていました。

山田孝之さんがタイムスリップする、

ドキュメンタリーフィルムと今の演技の合成でした。

当たり前ですが、最後のつぶやきは、

当時のブラックホールがあったから、今の東京があるという結論でした。

戦後の日本人、たくましかったです。

誰とは言いませんが、私の祖母の従兄妹の娘は、

戦後の女性アイドルグループのメンバーでした。

ファンの熱狂は、それはそれは凄かったそうです。

しかし、このグループは、よっぽど精密な記録でなければ、全然出てこず、今の人のほとんどは知りません。

戦後は、それで良いんです。

彼女たちがいたから、今のAKB48もいる。

誰か数人がそれを知っていれば、それで良いのです。

彼女の娘は、今もテレビに出ています。

混迷の時代に元気を贈るゲノムは、確実に受け継がれていくのです。

皆様のリクエストにお応えして、スピリチュアル・カウンセリングを再開しました。神秘の天球といいます。日吉大(ひよしだい)という名前でやっています。

これで入れなければ、神秘の天球で検索できます。芥川ケンのメルアドは

です。ミクシィもやっています。

なお明日はブログの更新をお休みさせて頂きます。いつもありがとうございます。

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